リリースノート
ShuttleMatch の新機能・改善のお知らせです。
ShuttleMatch の公式 Instagram をはじめました
シャトポコ、SNS はじめました。新しい機能やミニゲームのお知らせを Instagram でもお届けします。サイトのメニューやフッターからも開けます。
Instagram などのアプリ内ブラウザで、乱数表が作れないことがある問題への案内を追加
SNS アプリの中のブラウザで開くと、画面は見えるのに作成だけ失敗することがあります。開いた時点で気づけるよう、案内を出すようにしました。
Android で番号が丸の中心からずれて見えるのを直しました
試合表などの番号が、端末によって丸の中心より下や上に寄って見えることがありました。どの端末でも同じ位置に表示されます。
運営者向けに、すべてのランダム表を見られる管理者モードを追加しました
サイトの運営者が、自分が作成・参加していないランダム表も確認できるようにしました。利用者のみなさんの見え方はこれまでと変わりません。
間違えて追加した人を消せるように、過去の開催は参加した人だけが見られるように
まだ試合に出ていない人なら、セットが始まったあとでも削除できるようにしました。あわせて、過去の開催も開催中と同じく、作成・参加した端末と共有リンクを持つ人だけが開けるようにしました。
作り方の選択をやめ、「人数を入れてつくる」だけにしました
乱数表をつくる画面にあった2つの作り方のうち、「参加リンクで受付」をなくしました。これからは人数とコート数を入れるだけです。
トップページを作り直しました。開催中と乱数表づくりがすぐ見つかります
開催中のランダム表と「乱数表をつくる」を画面の主役に置き直しました。見積もりで入れた人数とコート数は、そのまま作成画面に引き継がれます。
人数を指定して作ったルームは「参加する」を押すだけで番号が決まるように
人数を指定して作ったルームで、1セット目が始まる前は名前を入れて「参加する」を押すだけで、自分の番号が自動で割り当たるようになりました。
早退させたあとにセットを追加すると、早退した人が試合に戻ってしまう不具合を修正
運営者が早退にして試合表を組み直したあと「セットを追加」すると、追加したセットに早退した人が再び入ってしまうことがあったのを修正しました。
自分で「早退する」を押せるように、番号の選び直しも迷わず
先に帰る人が自分で「早退する」を押せるようになりました。番号を選び間違えたときも、名前を変更からそのまま選び直せます。
途中から参加した人の出場がやや多くなる不具合を修正
セッションの開始後に加わった人が、通常の休憩サイクルに入りきらず出場が多めになることがあったのを修正しました。
試合表をQRコードで配れるようになりました
運営メニューに「QRを表示」を追加しました。会場でリンクを送らなくても、画面のQRを読んでもらうだけで試合表を開けます。
ミニゲームに「シャトポコのスキー」が登場、120秒でどこまで行けるか
シャトポコがゲレンデをかけぬける新作ミニゲーム。スワイプで3本のコースを移りながら、120秒でどこまで滑れるかを競います。
ミニゲームにランキングが搭載、全国の猛者どもと鎬を削れ
ミニゲームの上位5位までが全員に公開されるようになりました。ランクインしたら、昔のゲーセンのように名前を刻めます。
マッチングアルゴリズムを改善し、顔ぶれがさらに混ざるように
試合の組み合わせ探索を強化し、「また同じメンバーと同じコート」になる偏りを大きく減らしました。
