ShuttleMatch
SHUTTLEMATCH

コートの上のことだけを。

バドミントン練習会の試合表を、自動でつくって共有する。 組み合わせに悩む時間を、ぜんぶラリーの時間に変えるために。

SCROLL
SET01公平さ

出場回数の差は、いつでも 1 以内。

誰が何回出たかをずっと数えながら、次のセットの出場者を選びます。 たくさん休む人も、出ずっぱりの人も出しません。

連続の休みはゼロ、連続の出場も抑えて、身体にもやさしい輪番に。

1以内

4
5
4
4
5
4

6名・8セットの出場回数最大 5 − 最小 4 = 1

SET02混ざり
SET 11234
SET 21324
SET 31423

1番の人は毎セット違う相手と組む。4人なら組み方は3通りしかないので、その全部を使い切る。

同じ顔ぶれで、固まらない。

「またこの4人…」をなくすため、誰と誰が同じコートに入ったかを全ペアぶん記録します。 毎セット、できるだけ新鮮な顔合わせになる組み合わせを探索します。

試合表を何通りも作って、いちばん混ざったものだけをお出しします。

アルゴリズムの中身をゼロから学ぶ
SET03当日運営

当日の「いつもの」に、ぜんぶ対応。

人は遅れて来るし、先に帰る。急に1セット増える。 現場で起きることは、だいたい決まっています。

  • 01

    受付モード

    リンクを共有するだけ。参加者が名前を書くと番号が決まります。

  • 02

    遅刻・早退・途中参加

    未開始のセットだけをワンタップで組み直し。消化済みの試合はそのまま。

  • 03

    セット追加

    「もう1セットだけ」も、公平さと混ざりを引き継いで継ぎ足せます。

  • 04

    固定ペア

    いつも一緒に組みたい2人は、ずっと同じチームに。

SET04通知

SHUTTLEMATCH

第3セットが始まりました

あなたの試合です・コート2

「次、あなたの試合です」まで届く。

モバイルアプリなら、セット開始をプッシュ通知でお知らせ。 自分の番号を設定しておけば、第何セットのどのコートかまで教えてくれます。