SCROLL
SET01公平さ
出場回数の差は、いつでも 1 以内。
誰が何回出たかをずっと数えながら、次のセットの出場者を選びます。 たくさん休む人も、出ずっぱりの人も出しません。
連続の休みはゼロ、連続の出場も抑えて、身体にもやさしい輪番に。
1以内
6名・8セットの出場回数最大 5 − 最小 4 = 1
SET02混ざり
SET 1
SET 2
SET 3
1番の人は毎セット違う相手と組む。4人なら組み方は3通りしかないので、その全部を使い切る。
同じ顔ぶれで、固まらない。
「またこの4人…」をなくすため、誰と誰が同じコートに入ったかを全ペアぶん記録します。 毎セット、できるだけ新鮮な顔合わせになる組み合わせを探索します。
試合表を何通りも作って、いちばん混ざったものだけをお出しします。
アルゴリズムの中身をゼロから学ぶ→SET03当日運営
当日の「いつもの」に、ぜんぶ対応。
人は遅れて来るし、先に帰る。急に1セット増える。 現場で起きることは、だいたい決まっています。
- 01
受付モード
リンクを共有するだけ。参加者が名前を書くと番号が決まります。
- 02
遅刻・早退・途中参加
未開始のセットだけをワンタップで組み直し。消化済みの試合はそのまま。
- 03
セット追加
「もう1セットだけ」も、公平さと混ざりを引き継いで継ぎ足せます。
- 04
固定ペア
いつも一緒に組みたい2人は、ずっと同じチームに。
SET04通知
SHUTTLEMATCH
第3セットが始まりました
あなたの試合です・コート2
「次、あなたの試合です」まで届く。
モバイルアプリなら、セット開始をプッシュ通知でお知らせ。 自分の番号を設定しておけば、第何セットのどのコートかまで教えてくれます。
