ShuttleMatch

登録なしで使える

バドミントンのダブルス組み合わせ表を無料で作成

人数とコート数を入れるだけ。作った試合表はリンクとQRコードで共有できます。

  • 出場回数の差は1回以内
  • 同じ顔ぶれで固まらない
  • 遅刻・早退に対応
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乱数表をつくる前に、休憩人数と出場回数の目安を確認できます。

人
面
分
分
1セットの出場・休憩
8人/2人
回せるセット数
15セット前後
1人あたりの出場回数
12回

120枠を10人で分けた計算です。実際の組み合わせは、 遅刻・早退・固定ペアなどの条件に応じて作成してください。

各セットで8人が出場し、休憩の2人を入れ替える例です。3セット内で同じ4人が同じコートに入ることはありません。

セットCourt 1Court 2休憩
11・2vs3・45・6vs7・89・10
23・5vs9・104・7vs6・81・2
31・5vs6・97・10vs2・83・4

この表は番号で運用するときの説明用の例です。実際には、参加者の条件とこれまでの出場・ペア履歴に応じて結果が変わります。

「乱数表」は、ダブルス練習で誰と誰が同じコートに入るかをセットごとにまとめた表で、 「組み合わせ表」とも呼ばれます。紙に手で書いたり前回の表を使い回したりして作られてきましたが、 人数が増えるほど、出場回数を揃えながら顔ぶれも混ぜるのは手作業ではむずかしくなります。

ShuttleMatchなら、人数とコート数を入れるだけでこの乱数表を作れます。 できた試合表はリンクやQRコードで配れるので、参加者は自分がいつ・どのコートに入るかを各自のスマホで見られます。

出場回数の差は常に1回以内に収まります。 そのうえで「また同じ4人」にならないよう、誰と同じコートに入ったかを記録しながら組み合わせを選びます。 遅刻・早退・途中参加があっても、まだ始めていないセットだけを組み直せます。

乱数表の作り方は「4人で1コートを回す」ことだけを前提にしているので、 テニスのダブルス練習など、同じ形で回す競技にもそのまま使えます。 画面の言葉はバドミントン向けですが、番号とコートで運用するぶんには競技を選びません。

仕組みをもっと詳しく見る|10人・2面の具体例を見る|試合表の作り方ガイドを見る